雨漏りの生活救急車は、浜松市の屋根のトラブル

解決No.1を目指しています

雨漏りの生活救急車は、下記エリアに対応しております

  • 浜松市中区
  • 浜松市東区
  • 浜松市西区
  • 浜松市南区
  • 浜松市北区
  • 浜松市北浜区
  • 浜松市天竜区

浜松市お問い合わせ内容実績紹介

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    浜松市南区

    浜松市南区の一軒家に住んでいるんですが、雨水が原因で天井にコケが生えていたので、業者に見てもらいました。
    まさか天井にコケが生えると思っていませんでしたので驚きとショックが混在した感情になりました。
    コケが生えるという事は湿気が多いという事です。湿気が多いと木材は腐りやすくなります。腐った部分からシロアリが入ると大変だなと思い、早急に対応をしたいと思いました。業者にその旨を伝えると、具体的な対策を説明してくれました。見積もりも出してもらったんですが、予算に合った対策をしてくれる業者だったので、非常に有り難かったです。見積もりの結果に納得が出来たので施工をしてもらいました。結構大掛かりな作業だったので、1週間かかりました。施工をしてもらって本当によかったです。

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    浜松市天竜区

    浜松市天竜区に住んでいるのですが、屋根のトラブルにあったのです。築50年を超える住宅の瓦が古くなっていたことから雨漏りをしだしたのです。雨漏りを直すためには、古い瓦の葺き替え工事をするしかないと思ってしました。しかし、葺き替え工事となると費用が高くかかるのです。そこで、葺き替え工事をしないで雨漏りの修理ができるのかさまざまな業者に依頼しました。ほとんど業者に葺き替え工事しかないと言われました。しかし、この業者は葺き替え工事をしないで雨漏りを直すことができると断言してくれました。そして、葺き替え工事の費用よりも格安で雨漏りの修理をしてくれたのです。古い瓦で雨漏りをしても諦めることはないです。雨漏りの修理で日常生活を取り戻してください。

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    浜松市北区

    私の家は、昔からそれほど裕福ではなく、一軒家に住んでいましたが、板金屋根の古めかしい家でした。あるとき、家のインターホンがなり、先日プチリフォームをした際にお世話になった業者が訪ねてきました。内容は、屋根のペンキを塗りなおした際に、板金屋根の釘が何か所も抜け落ちていたのを知らせてくれるものでした。このままでは、強い風などが吹いた場合に吹き飛んでしまう恐れがあるので、気を付けてくださいと言われました。釘が抜けている程度であれば、個人の修理で対応が可能だと思ったらしいのですが、残念なことに私の家族は皆、高所恐怖症だったので、その業者の職人さんに無料で修理してもらえることになりました。普段、屋根に上ることがないので、こうした事態に気付かせてくれて良かったです。

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    浜松市北浜区

    台風が通り過ぎた翌日、屋根を見上げると瓦屋根がずれているのが見え、詳しく確認してみたところ一部に剥がれたような部分があるのがわかりました。そのまま放置しておくと雨漏りなどが起こる可能性がありましたが、自分で屋根に上って修理をするのは危険と判断し、瓦屋根に対応できる専門業者に点検と修繕を依頼しました。点検してもらったところ、瓦屋根が剥がれた直接の原因は台風による強風とわかりましたが、もともと漆喰の経年劣化で剥がれやすい状態になっていたとのことでした。次に台風のような強い雨風にさらされた時に再びトラブルが起きないよう、修繕を早めに行うことをアドバイスされました。屋根の問題部分を写真などを使って丁寧に説明してくれたので、納得したうえで修繕を行え良かったと感じています。

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    浜松市南区

    浜松市南区にある自宅は、15年前に新築の分譲住宅として購入しました。築13年ぐらいのころから、屋根の色あせや塗装の剥がれが目立ち始め、塗り直しをした方がよいのかなと考えていました。しかしなかなか決め手がなく、そのまま2年も経過してしまいました。そして、2カ月ほど前に高校時代の友人と食事をする機会がありました。その友人は気に入っていた注文住宅が、築20年で雨漏りの被害にあってしまい、非常に落ち込んでいました。私にも住宅のメンテナンスはしっかりするようにとアドバイスをくれました。これがよいきっかけとなり、私は屋根の塗装の塗り直しを業者に依頼しました。
    実際に塗り直しをすると、まるで新築の家になったかのような気分になり、非常に心地の良いものでした。これからもメンテナンスはしっかりしていきたいと思います。

雨漏りのお役立ち情報

  • 雨漏りというと、天井からポタポタと雨水が落ちてきて、バケツなどの容器を何個も並べて受け止めている様子をイメージする人が多いのではないでしょうか。現実には、水がポタポタと落ちてきて、バケツが必要になるほどの雨漏りというのは大変な状況です!しかし、雨漏りに気づくのが遅くなれば、ああいった状況も実際に起こり得ます。ある日突然、天井からポタポタと雨水が落ちてくることだけが雨漏りではありません。多くの場合、雨漏りには前兆があります。ここでは、雨漏りに早く気づくために知っておくべき前兆を3つ紹介します。

  • これまで普通に生活してきた家で、もしも突然雨漏りが起こったら……。
    どうすれば良いのか困ってしまう人も多いことでしょう。
    とはいえ、ただうろたえているだけではいけません。
    被害を最小限に食い止めるためには、自分自身の手でまずは応急処置を行う必要があります。
    いざというときのために知っておきたい雨漏りの応急処置のポイントと、その後の行動について紹介します。

  • 大雨や台風などで屋根が壊れた、経年劣化で屋根に隙間ができたなどを理由に雨漏りが発生します。なかには、外壁のひび割れやベランダなどから雨水が侵入してくるケースも見られます。室内にポタポタと水が漏れてくるのをなんとかして早急に止める必要がありますが、専門業者に頼むまでもないと判断し、自分で対処しようとする人も少なくありません。ここでは、自分で行う雨漏りの間違った対処法の危険性を紹介し、合わせて正しい方法や業者への依頼方法などにも触れていきます。

  • 大金をはたいて購入したマイホームが、わずか1年で雨漏り。
    新築でもこのようなトラブルが起こることがあります。
    新築で雨漏りした時は、築10年以内であれば保険が適用されて実質負担なく修理ができます。

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